バグ蔵カウンター
読む
本の紹介や会話から、次に読む本を見つける入口です。読み終えた本を次へ回す導線にもつながっています。
Concept
本を読む。
気になった一文を残す。
そこから考え、使い、誰かに渡す。
残せば、思考になる。
使えば、価値になる。
売れば、次の本に変わる。
BOOK bugs は、「読む → 残す → 使う → 売る」を一本につなぐための設計です。
Tree of flow
Flow
読書は、一回で終わらせるより、循環させた方が強い。 BOOK bugs は、その流れを作るためのサイトです。
STEP 01
気になった本を手に取る。すべてを理解しようとしなくていい。まずは出会うことから始まります。
STEP 02
一文だけでもいい。思考を固定する。放置すれば消えるものを、使える形に変えます。
STEP 03
会話、発信、アイデア、仕事に変える。読書を消費で終わらせず、価値へつなげます。
STEP 04
読み終えた本を次へ回す。本棚の整理で終わらせず、次の本へ進むための循環を作ります。
STEP 05
また新しい本へ。読む→残す→使う→売る。その循環が、読書を資産にしていきます。

Archive
Dr.MORPH
Dr.MORPH
だから保存する。
分類する。
必要なときに取り出す。
抜き書き、読書メモ、アイデアの固定。
「残す」があるから、「使う」ができる。
そして、役目を終えた本は、
次の循環へ静かに戻していく。

Counter
バグ蔵
バグ蔵
まず読む。
面白い本に出会う。
読み終えたら、次の読者へ渡す。
本棚の整理で終わらせず、次の本へ進むための資金へ変える。
読むことも、残すことも、売ることも、
ひとつの循環の中にあります。